教職大学院

教職大学院

山梨大学大学院教育学研究科では、2010年(平成22年)に教職大学院を設置し、地域を中心に優秀な教員を送り出してきました。
2019年(平成31年度)、修士課程を廃止し教職大学院の課程へ一本化
現在の教職大学院の特色を継続しつつ、新たに学校改善のためのマネジメント能力や教科横断と校種縦断という視点から、教科の目標・本質を踏まえた授業構想・展開などの総合的な実践力を高める教育により、
地域や学校の教育課題に対応し、
学校において指導的・中核的な役割を果たす教員を育成します。

 

 

 

 

 

 

 

入学定員38名(現職教員:14名 一般:24名)

 

現職教員学生に対しては、

若手教員の育成や、教科の目標・本質を踏まえた学習指導、学級マネジメントに関する指導的役割を果たし、新しい学校づくりのリーダーや管理職として学校を運営していく教員を育成します。

学部卒業学生に対しては

教科指導・学級経営に関する実践力を備え、将来的に新しい学校づくりの有力な担い手となる教員を育成します。

新教職大学院の説明等

新教職大学院の内容

入試情報

教職大学院最新情報

受験生の皆さんへ(提出書類等について)

改組前(~2018)の教職大学院のサイトへ

教育学研究科のトップページ

教職大学院お知らせ
教職大学院
 ページの先頭に戻る