附属教育実践総合センター

附属教育実践総合センター

センターについて

部門紹介

実践センターには、教員育成推進部門、附属学校園共同研究部門、教育実践研究部門、教職支援部門(教職支援室)の4部門があり、センター長、特任教授、専任教員、客員教授、協力教員、事務職員の計14名のスタッフ(平成30年4月現在)で運営されています。

各部門では最新の教育理論と教育実践の融合による多様な試みを通して「教師力」の向上や山梨県の今日的教育課題の解決に努めています。また、山梨県総合教育センターとの「連携・教育研究会」、「山梨大学教師塾プログラム」、「地域と連携した子どもと親と教師を対象とする教育相談事業」、「教員志望大学生による小中学校への支援事業」、「教育フォーラム」、「期間採用者等研修」等の取組を推進しています。

教員育成推進部門附属学校園共同研究部門教育実践研究部門教職支援部門(教職支援室)教職支援室ページへ

特色ある取り組み

子どもと親と教師のための教育相談

教育委員会や附属4校園と連携し、教育相談室を運営しています。教育相談室では教職員・児童生徒・保護者を対象とした教育相談(教科指導、生徒指導、特別支援教育、子どもの発達や対応の仕方、子育ての悩みなど)に対応しています。

教育ボランティア

将来教員を目指す学生に、教育の現場に触れて実践的な力をつけ、学びを深めてもらうことをねらったボランティア活動について紹介します。


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